HOME > 診療科のご紹介 > しが脊椎センター > 第14回 オープンスパインミーティング案内


脊椎センター

第14回 オープンスパインミーティング案内

更新日:2015月09月10日

1.脊椎脊髄病の症例発表・症例検討を主とする研究会
2.診療科や大学の枠にとらわれない開かれたミーティング
3.アナライザーを用いた出席者参加型のディスカッション
*参加無料 どなたでもご参加いただけます

平成27年10月10日(土)午後2時~6時

メルパルク京都 (JR京都駅北東隣接)

【症例検討会】
骨粗鬆症性脊椎骨折

症例発表のテーマは「骨粗鬆症性骨折」です。教訓的症例、難渋した症例、治療の工夫、治療方針を相談したい症例、等をご発表ください。テーマ以外の一般症例も受け付けます。
症例を発表される方は10月3日までに演題名と共同演者名を添えてお申込みください(連絡先:ts1@rice.ocn.ne.jp滋賀脊椎センター高橋まで)。希望される方にはプログラムを事前送付します。本研究会のプログラムは日本医薬情報センターに保存されます。

【レクチャー】
講演1『海綿骨と皮質骨を考慮した骨粗鬆症の薬物治療』(60分)
近畿大学医学部奈良病院整形外科・リウマチ科教授 宗圓 聰 先生

講演2『骨粗鬆症性脊椎骨折 手術適応と術式選択』(30分)
日野記念病院 滋賀脊椎センター長  高橋 忍 先生

講演3『脊椎手術とテリパラチド 現状の文献的総括』(30分)
日野記念病院 滋賀脊椎センター医長  秋山典宏 先生

日本整形外科学会教育研修講演 (3講演で2単位)
単位希望者は日整会会員カード必携  講演は午後2時30分頃開始予定

詳細はこちら>>

第13回 オープンスパインミーティング案内

更新日:2015月04月08日

1.脊椎脊髄病の症例発表・症例検討を主とする研究会
2.診療科や大学の枠にとらわれない開かれたミーティング
3.アナライザーを用いた出席者参加型のディスカッション
*参加無料 どなたでもご参加いただけます

平成27年6月6日(土)午後2時~6時

メルパルク京都 (JR京都駅北東隣接)

【症例検討会】
合併症・再手術・再発防止

症例発表のテーマは「合併症・再手術・再発防止」です。教訓的症例、稀少な症例、難渋した症例、興味深い症例、治療方針を相談したい症例、再発防止のアイデア、等をご発表ください。テーマ以外の一般症例も受け付けます。
症例を発表される方は5月31日までに演題名と共同演者名を添えてお申込みください(連絡先:ts1@rice.ocn.ne.jp滋賀脊椎センター高橋まで)。希望される方にはプログラムを事前送付します。本研究会のプログラムは日本医薬情報センターに保存されます。

【レクチャー】
講演1『脊椎手術の失敗学~メカニズム・分類・対策~ 』
日野記念病院 滋賀脊椎センター長  高橋 忍先生
講演2『周術期の血栓症予防ガイドラインと考え方 』
近畿大学医学部整形外科学教室主任教授  赤木將男先生

日本整形外科学会教育研修講演 (各1単位 計2単位)
単位希望者は日整会会員カード必携  講演開始時間は午後3時予定

詳細はこちら>>

第12回 オープンスパインミーティング案内

更新日:2014月12月19日

1.脊椎脊髄病の症例発表・症例検討を主とする研究会
2.診療科や大学の枠にとらわれない開かれたミーティング
3.アナライザーを用いた出席者参加型のディスカッション
*参加無料 どなたでもご参加いただけます

平成27年1月31日(土)午後2時~6時

メルパルク京都 (JR京都駅烏丸中央徒歩1分)

【レクチャー】
『脊椎脊髄疾患の診療に役立つリハビリテーションの最新知識 』
日本整形外科学会教育研修講演1単位(単位希望者は日整会会員カード必携)
講演開始時間は午後3時半予定
岡山大学病院総合リハビリテーション部教授 千田益生先生

【症例検討会】
脊椎脊髄病の症例発表/症例相談

症例発表のテーマは今回もうけません。脊椎脊髄病の診断・治療に関する興味深い症例、教訓的症例、稀少な症例、難渋した症例、治療方針を相談したい症例、等をご発表ください。
症例を発表される方は1月26日までに演題名と共同演者名を添えてお申込みください(連絡先:ts1@rice.ocn.ne.jp滋賀脊椎センター高橋)。演者およびその他の希望者にはプログラムを事前送付します。希望者はメールで依頼してください。なお、本研究会のプログラムは日本医薬情報センターに保存されます。

詳細はこちら>>

第11回 オープンスパインミーティング案内

更新日:2014月04月22日

1.脊椎脊髄病の症例発表・症例検討を主とする研究会
2.診療科や大学の枠にとらわれない開かれたミーティング
3.アナライザーを用いた出席者参加型のディスカッション
*参加無料 どなたでもご参加いただけます

平成26年9月6日(土)午後2時~6時

メルパルク京都 (JR京都駅烏丸中央徒歩1分)

【セミナー】
『腰椎前方固定術の再興 (ルネサンス) 』
1.XLIF:その手技・特徴・治療方針の変革ポテンシャル
江南厚生病院 整形外科部長 金村徳相先生
2.OLIF:その手技・特徴・治療方針の変革ポテンシャル
京都大学 整形外科講師 藤林俊介先生
3.腰椎前方固定術のピットフォールとトラブシュティング
岐阜大学 地域医療運動器医学准教授 宮本 敬先生
日本整形外科学会教育研修講演 (3講演で2単位取得可能)

【症例検討会】
1.腰椎前方固定術に関する症例(胸腰椎移行部を含む)
2.一般の脊椎脊髄病症例の発表/治療法の相談

症例検討の時間の約半分はテーマ(1)にあてます。今回は「腰椎前方固定術」に関する症例発表を募集します。そのほか、脊椎脊髄一般に関する興味深い症例、治療に難渋した症例、治療方針を相談したい症例、教訓的症例などをご発表ください。

*症例を発表される方は8月31日までに演題名と(共同)演者名をメールでお知らせください。演者およびそのほかの希望される方にプログラムを事前送付します(希望者はメールしてください)。
連絡先:日野記念病院 滋賀脊椎センター 高橋(ts1@rice.ocn.ne.jp

詳細はこちら>>


PageTOP